あまぽん。

アイテム詳細


任天堂

グループ:Video Games

ランキング:3451

価格:¥ 6,090

発売日:1999-01-21

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???マリオ、リンク、カービィといった任天堂の新旧キャラが入り乱れて戦いを繰り広げるアクションゲーム。「簡単操作で多彩な動きができる」という点が売りで、誰でも簡単に操作でき、4人まで同時に対戦することができるというところから、低学年の子どもを中心に爆発的な人気を得た作品でもある。

???基本ルールも至って簡単で、戦闘を行うフィールドから敵を落とせばいいというもの。4人同時に戦ったときは、誰を先に攻撃するか、どのタイミングでターゲットを切り替えるかといった「駆け引き」が非常に楽しく、パーティーゲームとしても利用することができる。見た目のかわいさと簡単操作とは裏腹に、奥の深いシステムが大ヒットした理由で、ニンテンドウ64を代表する第一のソフトといっても過言ではない。(田村 雅)

カスタマーレビュー

64の神ゲーの一つ  (2009-01-06)
手軽さと奥の深さ。
操作も最高レベルに仕上げてバランスも絶妙。
64の「スーパーマリオ64」の雰囲気が少ししています。
任天堂64もここまでやるとは思わなかった。
様々なボーナス得点が設定されているのでスコアアタックに興味のある人には一人でワイワイと楽しめます。
逆にスコアアタックに興味のない人は、一人プレイはあまりお勧めできません。
友達とやら対戦した方が格段におもしろいと言い切ってもいい。
アイテムで一発逆転や逃げまくって敵の相打ち狙い等や戦略が大幅に広がって一人プレイでは味わえない世界が展開するようになる。
技も簡単に出るので、初心者にも説明書がなくても一応大丈夫です。
人気のあるキャラクター達のそれぞれがしっかりした攻撃パターンを持ってて、相手の長所をいかに押さえて短所を抜くかというのが最大の駆け引きの楽しさになっています。
そんなこともあって個人的には良く出来ているのは分かるが一人ではあまり楽しめなかった。
しかし、アクションゲームとしての”やりやすさ”の良さが誰もが感じる楽しさにつながっているのではないであろうか。
やはり大乱闘スマッシュブラザーズはWiiにしても、GCにしても誰もが楽しめるソフトであろう。

DXより全然いい  (2008-11-12)
何よりスマブラの魅力は相手をぶっ飛ばす爽快感がたまらない。それがこのゲームの売りでもあると同時に、何より飽きがDXより全然来ない。その日やったらまた次の日突然やりたくなる。スマブラXなんてものは論外ですね。自分的には一位はこのオールスターのほうで二位はDXのほうで三位はXですね。

最高傑作・・・・何故かって?それは俺様が天才だからなのだよ。  (2008-02-28)
ゲームキューブやWiiでも新作が出たが、この64こそが最高傑作ではないのか?
Wiiのはキャラが増えたりシステムもボリュームたっぷりになったが、
ただそれだけな感じがするのはこの天才だけか?
Wiiのは画質は上がったが、肝心の戦闘がやりにくくなってなんか動きがトロくてだめだ!!
戦闘システムはこの64が最高だな。この天才はやはり64が最高傑作だと思うぞ!!

レベルをつけるなら、
ゲームキューブがレベル30くらいで、Wiiがレベル50くらいだろう。
レベル95くらいの64には足元にも及ばないだろう。
例えるなら、レベル100のミュウツー VS レベル5のコイキング くらいの差はあるぜ!!
しかし、もっとわかりやすく例えるなら、天才の俺様 VS ボブサップ100人&チェホンマン100人 くらいの戦いだ!!
もちろん俺様の圧勝だがな。(流石天才)

友達に借りたのさ  (2007-07-04)
友達に、「お前、OOOん家でこれ今度(大会)やるから、強くなるためにひとまず貸す。」中学の時に、そんな感じではまったのが始まり。家にいればゲームするのは自分だけ、たいてい男兄弟がいればものすごく盛り上がるのが対戦ゲー。が、しっか〜し!物凄くしょぼく設定された、COMであるにもかかわらず「ウワ〜オー!」「ズドッカーンッ!」てのをやっているだけでかなり楽しい。
そんなのしかやってなかったから、実際はそこまで強くないのだが、この「ウワ〜オー!」「ズドッカーンッ!」がある限り楽しかった。
超爽快スポーツゲームって感じでしょうか。スポーツをやる時の一瞬時が止まる感じとかあるじゃん?そういう一瞬の後の「ブッ飛ぶ」感が売りだったんだな。格闘ゲームなんかとは全然違うツボな訳ですねー。
GCになればますますやる相手がいなかったので買ってなかったりしたが、このスマブラ64当初は、絶対に続編を買うといってた。
ちなみに、これをやると確実に「任天堂ファン」という道を歩むことでしょう。
少なくともスマブラで気に入ったキャラが本編ではどういう行動をするのか?興味は持ちますから。
これで、メトロイド、ファルコン、リンク(ゼルダではない)と知った人も多いはず。「え?この緑の少年て、名前間違ってない?」「ゼルダは、お姫様の名前で、この主人公は、リンクって言うのさ」「へ〜」(ちなみに、ゼルダは、意味はなく、リンクは、つなげるというゲームの内容からで、ガノンは、ロードオフザリングからぱくったらしい」(途中のデマ情報は気にしない)


スマブラは弱かったが、ポケモン(赤緑。え?時代だね?うるさい)は、めちゃくちゃ強い俺だった。うん。中学生って馬鹿だな。
まぁ、赤緑にはまっていた俺は、相当な年増男ってことくらいはばれてるでしょうけどね。うるさいうるさい!

普及の名作!!  (2007-05-24)
今やスマブラで通用する任天堂が誇るビックタイトルの初代です。

キューブ版のDXと比較するとステージやキャラ数はかなり少ないですが、ゲームスピードはこちらの方がゆっくりしているので技を狙って当てやすく、又どのキャラも長所短所がありこいつを使うと絶対勝てるというものがいないので(アイテムの存在も大きいが)飽きがきにくいかな。

このゲームが発売される当時ではマリオやゼル伝、ポケモンのキャラや世界感が混ざって最大4人までバトルできるって想像しただけでかなり興奮したものです。

ここで言うことではないですが、スマブラX期待しています。本当待ち遠しくてしょうがない今日この頃・・・

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